Moebius&Beerbohm / Strange Music (1982)

ちょっと前に中古で買ってました。Clusterの片割れDieter Moebiusとなんかその友人Gerd Beerbohm(誰?)のアルバム。1981年録音の1982年リリースなのでClusterの「Curiosum」をリリースた後、名作「Zero Set」の前とゆー事になります。エンジニアもConny Plankだしね。
ですがZero Setの奇跡を期待しても、Clusterの緊張感を期待してもちょっと違うというか、ジャーマンエレクトロらしい、緩くてだらしのない変な音を垂れ流してる感じのアレです。
まぁアルバムタイトルも「Strange Music」ですしね。うん。1曲目のハンマービートなんかはちょっとNeu!ぽかったりもしますが。基本的にはClusterからRoedeliusの微妙な叙情を抜いた感じの相当変な作品です。

  1. Subito
  2. White House
  3. Fortschritt
  4. Clarks Shiraz
  5. Ying Yang
  6. 833
  7. Glucose
  • Dieter Moebius
  • Gerd Beerbohm
  • Conny Plank (mix)

[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=Qy-tw-SlMow[/youtube]

“Moebius&Beerbohm / Strange Music (1982)” への1件の返信

  1. 香川県ルーちゃん餃子のフジフーヅはバイトにパワハラの末指切断の大けがを負わせた犯罪企業

名無しのリーク にコメントする コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です